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最新臨床試験(Japanese latest clinical trial/ Malignancy 2012.09.01)抗てんかん薬治療が必要な脳腫瘍手術症例 Surgical cases of brain tumor treated with antiepileptic drugs (AEDs)

rinsyo2.jpg

◆最新臨床試験/悪性腫瘍(Latest Clinical Trial/ Malignancy)
・試験ID/登録日(Study ID/Date of registration)
・試験名 Official scientific title of the study
・Official scientific title of the study
・英語URL
・対象疾患名(Condition)
・試験のフェーズ(Developmental phase)
・試験進捗状況(Recruitment status)
・目標参加者数(Target sample size)
・責任研究者名(Name of lead principal investigator)
・試験問い合わせ窓口(Public contact)
・実施責任組織(Organization)
・研究費提供組織・区分(Funding Source/Category of Org)

UMIN000008606 2012/09/01
・脳腫瘍症例における周術期抗てんかん薬使用に関する研究
・Clinical research on perioperative antiepileptic treatment for brain tumor cases
EnglishURL
・抗てんかん薬治療が必要な脳腫瘍手術症例 Surgical cases of brain tumor treated with antiepileptic drugs (AEDs)
・-
・募集前/Not yet recruiting
・60
・宮本 享 Susumu Miyamoto
・京都大学医学部附属病院 Kyoto University Hospital
・京都大学医学部附属病院 脳神経外科 Department of Neurosurgery, Kyoto University Hospital
・自己調達/Self funding

∞管理者メモ(Administrator Memorandum)
◆Levetiracetam / Zonisamide

最新臨床試験/悪性腫瘍以外(Japanese latest clinical trial/ Other than Malignancy)

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「今月の専門医 黒岩敏彦:脳腫瘍 Brein Tumor(2011.05)」がんの本ブログ

Toshihiko KUROIWA1
◆今月の雑誌から 注目される専門医と治療法(2011.05) 
(From Japanese magazine:specialist & cure)

脳腫瘍 Brein Tumor>
◆週刊ポスト(2011/05/20), 頁:81
見出し→医心伝身/脳腫瘍の悪性神経膠腫を見分ける光線力学診断
黒岩敏彦・教授 - 大阪医科大学附属病院(脳神経外科)

∞管理者メモ(Administrator Memorandum)
黒岩 敏彦(クロイワ トシヒコ・Toshihiko KUROIWA)
大阪医科大学附属病院脳神経外科長

大阪医科大学(昭和54年卒)脳神経外科専門医/脳腫瘍、脳血管障害、神経外傷
1954年生まれ。大阪医科大学卒、同大学院修了。  日本脳神経外科学会専門医  日本脳卒中学会専門医  日本がん治療認定医機構暫定教育医  (脳腫瘍,脳血管障害 他)。

◇大阪医科大学附属病院(Osaka Medical College Hospital)脳神経外科
特色ある医療内容
脳腫瘍(神経膠腫、神経膠芽腫、下垂体腫瘍、髄膜腫、聴神経腫瘍など)の精密検査と外科手術 誘発電位モニタリング、硬膜下電極による脳機能マッピング、覚醒下の開頭術(アウェイク・サージェリー)により安全な手術を行います。蛍光手術顕微鏡(当科で開発)、手術支援(ナビゲーション)装置を用いた最新の手術手技により悪性脳腫瘍の摘出度を高めています。術後放射線治療として,世界に先駆けて熱外中性子を用いた中性子捕捉療法 (BNCT) を導入しています。転移性脳腫瘍、良性脳腫瘍に対する脳定位的放射線治療(Xナイフ)を行っています。適応がある症例では低侵襲な神経内視鏡手術にも取り組んでいます。

Links
J-GLOBAL(黒岩 敏彦)
大阪医科大学附属病院(Osaka Medical College Hospital)
脳神経外科(Department of Neurosurgery)
悪性神経膠腫に対する非開頭硼素中性子捕捉療法(Introduction for Boron Neutron Capture Therapy/BNCT for Malignant Brein Tumors)
日本脳神経外科光線力学学会(Japan Photodynamic Neurosurgical Society;略称JPNS)

「今月の専門医 佐藤健吾:脳腫瘍:brain tumor(2010.09)」がんの本ブログ

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◆今月の雑誌から 注目される専門医と治療法(2010.09) 
(From this month's magazine:specialist & cure)

脳腫瘍・brain tumor>
◇週刊現代(2010/09/11), 掲載頁:193
見出し→がんと闘う男たち<あなたの命を助けたい>-日本の名医2010
佐藤健吾・センター長 - 横浜サイバーナイフセンター

∞管理者メモ(Administrator Memorandum)
新緑脳神経外科 横浜サイバーナイフセンター(CyberKnife)
放射線治療科によるサイバーナイフ治療では、2010年1月現在で症例数は3000に達し、第7回世界サイバーナイフユーザー会において、2007年度治療実績世界1位で表彰を受けています。2009年度においても、月間68.5件の実績を誇っている。

◇サイバーナイフ治療の特徴
サイバーナイフは、最先端の画像解析技術と超高精度ミサイル技術、産業ロボット技術を応用し、米国スタンフォード大学のジョン・アドラー教授によって開発された、高精度の定位放射線治療装置です。

◇対象疾患
構造的な問題から、頭蓋内とその一部周辺しか治療できなかったガンマナイフとは異なり、サイバーナイフでは頭蓋底をはじめ脊髄周辺、眼球付近など首から上に発生した腫瘍に対応できます。
サイバーナイフの優れた放射線制御力は、これまでの目安であった3cm以内という腫瘍の大きさに限らず、不整形な病変などさまざまなケースで柔軟な治療を可能にしました。

Links
新緑脳神経外科 横浜サイバーナイフセンター
あのひと検索SPYSEE(佐藤健吾)
最新・先端医療NWESを追う サイバーナイフ(CyberKnife)現状報告と設置医療機関

 

「今月の専門医 脳腫瘍」がんの本ブログ

imgp6.jpgFrom This month's magazine~Medical Specialist & treatment

◆今月の雑誌から 注目される専門医と治療法(2010.04) 

2010年4月に発行された雑誌の中から、「がん・cancer」をキーワードとした専門医や治療法、医療機関ついての、情報の掲載を開始いたします。 データベースとして充実するように整備して参りたいと考えております。

<脳腫瘍・Brain tumor>
◇週刊朝日(2010/04/09), 掲載頁:162
見出し→名医の最新治療/脳腫瘍-MRIを用いた手術で取り残しが最小限に
村垣善浩・准教授 - 東京女子医科大学病院(脳神経外科)

∞管理者メモ(Administrator Memorandum)
脳神経外科
神経膠腫(グリオーマ)治療の特徴は、情報誘導手術による最大限の脳腫瘍摘出・標準的な放射線化学療法・新規治療開発(治験)です。これは、できるだけ腫瘍細胞の数を手術切除することで減らし、詳細な腫瘍の種類の診断(病理診断)や腫瘍の遺伝子解析による異常等の結果を基に総合的な診断をして、世界で認められている放射線・化学療法を施行いたします。
神経膠腫(グリオーマ:glioma)治療・情報誘導手術
東京女子医科大学インテリジェント手術室(Development of Surgical System for Complete Resection of Brain Tumor)  


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