スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


「健康常備学」の冊子、プレゼント中(大日本住友製薬)-がんの本ブログ・プレゼント情報

健康常備学
健康常備学

◆「健康常備学」の冊子、プレゼント中!
朝日新聞などの新聞に、定期的に掲載されている広告「健康常備学」をご存じでしょうか?花粉症、肥満、ストレス、お肌のトラブル、睡眠、抜け毛、むくみ、足の臭いなど、身近な健康の話題をやわらかい文章とイラストで読み解くエッセイ風の広告です。1997年から続く長期連載で、今年1月、第70回目が掲載されたのを機に、企画している大日本住友製薬(本社・大阪市)が全話をまとめた冊子をつくり、希望者全員にプレゼントしています。

<内容>
●オナラを溜め込むと、ガスが血液中に溶け込んで全身を駆け巡り、様々な病気の原因に。さらに、一部のニオイ成分は呼気となって口から外へ。思わぬ口臭の原因になります(「オナラの我慢はタブーです」より)
●「足の裏は、背中や胸の5~10倍の汗腺がある、体の中でも汗かきな場所。1日でコップ一杯分もの汗をかくそうです。その上、はがれ落ちた角質なども多いため、細菌が増えるには格好の場所(「足のニオイはあしからず」より)

◇全70回の話は、同社のウェブサイトでも読むことができます。
http://kanja.ds-pharma.jp/health/jobi/

◇冊子をご希望の方は、同社のウェブサイトを参照し、お申し込みください(原則として1人1冊です)
https://ds-pharma.jp/form/pub/sizai/job

スポンサーサイト

「わたしだって知りたい!~親ががんになったとき、子どもに何を伝え、どう支えるか~」-がんの本ブログ・プレゼント情報(2011/04/20)

20110420.jpg
わたしだって知りたい!

ノバルティス ファーマ株式会社(代表取締役社長:三谷宏幸)が、がんの親を持つ子どもをどうサポートしていくか、そのヒントを紹介する小冊子をホームページに掲載しました。この小冊子は、がんになった親を持つ子どものサポートに取り組む「Hope Tree」の協力のもと、米国MDアンダーソンがんセンターのKNIT(Kids Need Information Too)とよばれるプログラムを参考に、昨年末に作成したものです。

<内容・content>
◆わたしだって知りたい!
・どうしてお薬飲んでいるの?
・どうして教えてくれないの?
・お母さん、病気なの?
・ぼくが悪い子だったから?
・どんな病気なの?
・ぼくも、同じ病気になっちゃうのかな?
・どうして、一緒にお風呂に入ってくれないの?
・誰がご飯を作ってくれるの?
・治らないの?
・これからどうなるの?
・Q&A
・患者さんの体験談
・子どもと一緒に読む本
・ご協力頂いた方々のご紹介

Links
M.D. アンダーソンがんセンター(日本語)
MDアンダーソンがんセンター概要(ジャパン チームオンコロジー プログラム) 
ノバルティス ファーマ

ダウンロードサイト
私だって知りたい! ~親が“がん”になったとき 子どもに何を伝え、どう支えるか~(PDF 4.91MB)


「自分の力でがんと闘う 免疫細胞治療Q&A」-がんの本ブログ・プレゼント情報(2011/03/13)

20110308ganchiryo.jpg
がん治療解説冊子を進呈

 がん免疫細胞治療をやさしく解説した冊子「自分の力でがんと闘う 免疫細胞治療Q&A」(B5判、32ページ)の最新版を共同通信医療情報センターが作製した。1万人にプレゼントする予定。

 同治療は、患者自身から採取した免疫細胞を体外で増殖、強化して治療に活用する。自分の細胞なので副作用が少ない。抗がん剤などほかの治療法との併用が可能で、QOL(生活の質)を保ちながら、進行がんの治療や再発防止などへの効果が期待できるというもの。

<ご希望の方は>
 はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢を記入、〒182-0004東京都調布市入間町1-31-23 SDM(株)内「がん治療冊子プレゼント事務局」まで。3月末日締め切りです。

「らしく向きあう」第4号発行- がんの本ブログ・プレゼント

100519.jpg

がん患者さん、そのご家族の心も少しだけ軽く
小冊子「らしく向きあう」第4号発行

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、社長:加藤益弘)は、がん患者さんと医療者のよりよい関係づくりに役立ててもらうことをコンセプトとする小冊子「らしく向きあう」の第4号を5月に発行しました。今号では患者さんに加え、新たに第2の患者といわれるがん患者さんのご家族の心のサポートにもフォーカスしています。小冊子は医薬情報提供者(MR)を通じて医療施設に配布するほか、希望者にも送付します。

「らしく向きあう」は2008年に、医療者とがん患者さんの立場からそれぞれの思いを紹介することで、両者の良好なコミュニケーション構築に役立ててもらいたい、また、患者さんに自分らしいがんとの向きあい方を見つけていただきたいとの思いで作成した小冊子です。
第4号では、がんの治療にも影響を及ぼす患者さんの心の問題や、これまでの号にはなかった「第2の患者」といわれる患者さんのご家族の心の問題に焦点を当てました。
どのようにがんと向きあえば良いのか、家族の闘病を支えればよいのか、家族を失った後の喪失感とどのように向き合えばよいのかなどを、配偶者を闘病の末に亡くされた国立がんセンター名誉総長の垣添忠生氏のインタビューを通じてご紹介します。また、患者さんやご家族の心のケア方法などについても精神腫瘍科医の大西秀樹氏にお話を伺いました。

<冊子の内容>
サイズ:A5判 30頁 内 容: ・ コトバと写真の散歩道 詩:谷川俊太郎さん、写真:谷沢淳さん
・ 私からのメッセージ 国立がんセンター名誉総長 垣添忠生さん
・ 希望のリレー(患者さんの体験談)
・ らしく向きあう対談 患者家族・子宮頚がん体験者 逸見晴恵さん
埼玉医科大学国際医療センター精神腫瘍科 教授 大西秀樹さん

・ オンコロジーリポート(がんと上手に向き合うためのヒント)
*送付を希望される方は、アストラゼネカ広報部までお電話かFAXでお申し込みください。

<お問い合わせ先>
アストラゼネカ株式会社広報部
〒531-0076
大阪市北区大淀中1-1-88 梅田スカイビルタワーイースト
TEL:06-6453-8011 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。