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がん闘病記・追悼記 2013年12月発行の本-がんの本ブログ

senmoni1.jpg がん闘病記・追悼記 2013年11月発行の本

◆胃がん、
[タイトル] 癌告知。生き方をガラッと変えて僕は生還した!
単行本: 237ページ
出版社: 風雲舎 (2013/12/24)
中山栄基 (著)
言語: 日本語
ISBN-10: 4938939746
ISBN-13: 978-4938939748
価格: ¥ 1,575
<内容>「中山さん、癌だねぇ。残念ながら」「嘘でしょう。僕が癌になるはずはない。植物マグマを毎日摂っていますよ」先生は「うん」と小さく頷いて机に目を落とした。「この写真を見てごらん」一枚の写真を目の前に広げた。ピンク色の肉のなかに口内炎によく似た白い部分があった。「これが胃壁にできた癌だ」黙って見つめるしかなかった。

◆食道がん
[タイトル] 中村勘三郎 最期の131日 哲明さんと生きて
フォーマット: Kindle版
ファイルサイズ: 9988 KB
紙の本の長さ: 191 ページ
出版社: 集英社 (2013/12/13)
販売: 株式会社 集英社
波野好江 (著)
言語: 日本語
ASIN: B00H41RJ3E
Kindle版 ¥ 1,200
単行本 ¥ 1,470
<内容>歌舞伎界のすべてが姻戚関係になったと言われた「中村屋」と「成駒屋」の結婚から30年。子供や孫にも恵まれ、中村屋は十八代目中村勘三郎を中心に、幸福の絶頂にあった。ところが、2012年6月、勘三郎は突然、ガンを告知される。食道ガンだった。入院、手術、ARDSの発症、最後の希望を託したECMO治療……。勘三郎の苛酷な闘病と、それを支え続けた家族の姿を、最愛の妻が綴った渾身の手記。――「あなたの職業は」と聞かれたら、私は迷わず答えます。「十八代目中村勘三郎の妻」。結婚して天職を得たと思いました。

◆スキルス性肝臓がん
[タイトル] Dr.石原メソッド 世にも美しい癌の治し方:36.5℃命!!私の癌が溶けたわけ
単行本: 141ページ
出版社: ぜんにちパブリッシング (2013/12/3)
ムラキ テルミ (著)
言語: 日本語
ISBN-10: 4907175051
ISBN-13: 978-4907175054
発売日: 2013/12/3
商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1 cm
価格: ¥ 1,470
<内容>2009年5月、余命3ヵ月のスキルス性肝臓癌の宣告を受けた私は、癌標準治療し手術抗がん剤治療での延命は難しいと言われました。幸運なことに、石原結實医学博士ち出会え、誰もが自宅で出来る※1日1食※体を温めることを実践しただけで、13か月後に肝臓癌が消えてしまいました。癌発覚後3年8ヶ月目の現在、今までで1番の健康に恵まれております。“自宅で癌が治せる!”この信じ難い真実をお伝えします。

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がん闘病記・追悼記 2013年11月発行の本-がんの本ブログ

senmoni1.jpg がん闘病記・追悼記 2013年11月発行の本

◆末期がん
[タイトル] 往生 “いい加減な人生"との折り合いのつけ方
単行本(ソフトカバー): 256ページ
出版社: ダイヤモンド社 (2013/11/29)
丸山 茂雄 (著)
言語 日本語
ISBN-10: 4478021791
ISBN-13: 978-4478021798
発売日: 2013/11/29
商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 1.8 cm
価格: ¥ 1,470
<内容>元ソニー・ミュージック社長“ロックの丸さん"が末期がんに! 余命数か月! ?「ラッキーな人生だったから、 まあいっか(笑)」ドリカム、佐野元春らを世にだし「ロックの丸さん」と親しまれる丸山茂雄氏が、突然、末期がん宣告を受けた。人生を振り返った著者は、「ラッキーな人生だったから、まあいっか」との結論に。そこから始まる「じたばたしない」がん闘病記。前向きに生きてきた著者が語る、人生との折り合いのつけ方。

◆脳腫瘍
[タイトル] ガン感謝!
文庫: 158ページ
出版社: 三恵社; A5版 (2013/11/20)
我志普願 (著)
言語 日本語
ISBN-10: 4864871485
ISBN-13: 978-4864871488
発売日: 2013/11/20
商品パッケージの寸法: 21 x 14.6 x 0.8 cm
価格: ¥ 1,575
<内容>2009年末期がん(脳腫瘍9で、余命3カ月のの宣告を受けた著者が、いつしか開き直り、感謝の日々を歩き始める。その結果、抗がん剤を使わず完治。難病克服の最先端医療から「常識」を外れた自然の法則に沿う治療、対策の道のりを伝えた貴重な一冊。

◆末期がん
[タイトル] それでも わたしは山に登る
単行本: 206ページ
出版社: 文藝春秋 (2013/10/10)
田部井 淳子 (著)
言語 日本語
ISBN-10: 416376660X
ISBN-13: 978-4163766607
発売日: 2013/10/10
商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2 cm
価格: ¥ 1,470
<内容>苦しいのに何故、山に登るのか?辛いのに何故、病と闘わなければならないのか?女性として世界で初めてエベレスト登頂に成功したことで知られる田部井淳子さん。山の魅力について語ったら、彼女の右に出る者はいません。その田部井さんが昨年の春、突然がんで余命三カ月、治療を受けても五年生存率が三割と宣告されます。普通ならそこで落ち込むところですが、そこは国内外問わず数々の頂を制覇してきた登山家のこと。やはりただ者ではありません。週に一度の抗がん剤点滴の合間を縫って、山へと向かいます。薬の副作用で太ももが上がらず、自宅の階段を上ることさえ大変な状態だったにもかかわらず!

がん闘病記・追悼記 2013年10月発行の本-がんの本ブログ

senmoni1.jpg がん闘病記・追悼記 2013年10月発行の本
◆脳腫瘍
[タイトル] さよならは何度でも ガンと向き合った医師の遺言
単行本(ソフトカバー): 190ページ
出版社: 水声社 (2013/10/25)
ダヴィッド・セルヴァン=シュレベール (著)
言語 日本語
ISBN-10: 4891769858
ISBN-13: 978-4891769857
発売日: 2013/10/25
商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
価格: ¥ 1,575
<内容>優しさと感動に溢れたガン闘病記。ガンが発見されて以来、自ら考案した「ガン克服法」を実践し、人生を賭けてガンと闘ったフランス人医師が遺した最後の言葉。家族や友人、すべての愛しいひとたちに〈さよなら〉を告げる希望に溢れたメッセージ。1961年、ヌイイ=シュール=セーヌに生まれ、脳腫瘍の再発により2011年に没する。医師、神経科学者。アメリカで学んだ後、ピッツバーグ大学に統合医療センターを設立し、運営に携わる。大学では臨床医師として教鞭を執る。

◆-
[タイトル] がんのお姫様
単行本(ソフトカバー): 160ページ
出版社: 岩波書店 (2013/10/5)
海老原 暁子 (著)
言語 日本語
ISBN-10: 4000259202
ISBN-13: 978-4000259200
発売日: 2013/10/5
商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
価格: ¥ 1,785
<内容>跡取り娘の立場を捨て、子連れ再婚した著者は、とある短大の教員として超多忙な日々を送っていた。そこに突然やってきたのはほぼ手遅れのがんとの宣告。さあて、困った。再婚家族のビミョーなバランスはどうなる? えっ、仕事はクビ? 何よりどうすりゃ生きられる? 「戦うお姫様」として開き直りを決めた中年フェミニストのユーモアエッセイ。

がん闘病記・追悼記 2013年9月発行の本-がんの本ブログ

senmoni1.jpg がん闘病記・追悼記 2013年9月発行の本
◆末期がん
[タイトル] 孫の手ステッキは神様からの贈り物
単行本(ソフトカバー): 119ページ
出版社: 梓書院 (2013/9/20)
中村隆典 (著)
言語 日本語
ISBN-10: 4870355043
ISBN-13: 978-4870355040
発売日: 2013/9/20
商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 1.4 cm
価格: ¥ 1,050
<内容>「孫の手ステッキ」この杖を見たものは、誰もが一様に驚きを隠せない。それはまるで大地から力強く伸びる木のように、しっかりと直立している。 そう、この杖は自立するのだ。末期癌の宣言を受けた佐藤氏が、手術、放射線治療、抗癌剤治療の闘病から奇跡の復活。人生を変えたのは、一本の杖の開発事業。父の言葉「多くの人が喜ぶ事業を」や、母の感謝の笑顔に導かれ、 誕生した“孫の手ステッキ”。この事業への取り組みが、佐藤氏の生き甲斐となり、癌克服のエネルギーとなる。

◆末期がん
[タイトル] 末期ガンから私を救った「食」療法IQPメソッド [Kindle版]
フォーマット: Kindle版
ファイルサイズ: 2352 KB
紙の本の長さ: 126 ページ
出版社: 知玄舎 (2013/9/6)
谷村光夫 (著)
販売: Amazon Services International, Inc.
言語 日本語
ASIN: B00EXODCI6
Kindle 価格: ¥ 700
<内容>末期ガン宣告から元気に24年。右腎臓摘出手術後、抗ガン剤・放射線治療を頑なに拒否し、民間伝承の「カワラタケ」煎じ茶の効果を感じつつ、マクガバン報告から動物性タンパク質を除去した徹底的な食事療法を行い、一切の再発の兆しなく元気に生き続けた秘訣を公開。末期ガン体験から、放射線・抗ガン剤治療に代わる、ガンを消すキラーT細胞を活性化する働きがあると考えらる「食=カワラタケ」療法、IQPメソッドを提案。

◆全般
[タイトル] わたしも、がんでした。 がんと共に生きるための処方箋
単行本(ソフトカバー): 287ページ
出版社: 日経BP社 (2013/9/9)
国立がん研究センターがん対策情報センター (編集)  
言語 日本語
ISBN-10: 482227425X
ISBN-13: 978-4822274252
発売日: 2013/9/9
商品パッケージの寸法: 19.6 x 13 x 1.8 cm
価格: ¥ 1,260
<内容>ピーコさんが語る「がんからの帰還」。砂田麻美さん(『エンディングノート』監督)が明かす「お父さんとの日々」。田原総一朗さんが話す「がんで亡くした2人の妻との闘病で学んだこと」。

◆大腸がん
[タイトル] 定年教授の癌克服ラン日記
単行本(ソフトカバー): 319ページ
出版社: 徳間書店 (2013/9/2)
山本 悦秀 (著) 
言語 日本語
ISBN-10: 4198636605
ISBN-13: 978-4198636609
商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2 cm
価格: ¥ 1,050
<内容>著者は元金沢大学歯学部教授。定年の6年前に大腸がんを宣告され、闘病の日々が始まった! 転移と手術をくり返し、ステージIV、5年生存率は20~25%と診断され、最後に手術を受けたのが2008年の春のこと。それから5年、著者は今日も元気に趣味のマラソンを楽しんでいます! 末期がんと宣告された大学教授はなぜ生還できたのか?ランナーとして、がんサバイバーとして、毎日を楽しんで生きる元教授の、定年直前から現在までの3年余の覚え書き。がんからの生還を可能にした食事や生活習慣など、がん闘病の参考にもなる豆知識も満載の1冊。

がん闘病記・追悼記 2013年8月発行の本-がんの本ブログ

senmoni1.jpg がん闘病記・追悼記 2013年8月発行の本
◆乳がん
[タイトル] 昨日と違う今日を生きる
千葉 敦子 (著)
フォーマット: Kindle版
ファイルサイズ: 329 KB
紙の本の長さ: 188 ページ
出版社: 角川学芸出版 (2013/8/29)
販売: Amazon Services International, Inc.
言語 日本語
ASIN: B00EL2CSG2
Kindle 価格: ¥ 170
<内容>いまでもときどき夢を見る。まだ東京にいて、ニューヨーク行きの計画がうまくいかず焦燥に駆られている夢。―フリーの国際ジャーナリストとして報道記事を書いていた著者が、新しいキャリア開拓のためニューヨーク移住を決意したのが4月。その2か月後、乳ガンが再発したのだった。悪戦苦闘の末、念願を果たした著者は、刺激と魅力にあふれる街ニューヨークに新しい1歩を踏み出した。ガンと闘いながら正面から病気を見すえ、最後まで前向きに生きた女性ジャーナリストの感動の記録。

◆乳がん、肺がん
[タイトル] 私、乳がん。夫、肺がん。39歳、夫婦で余命宣告。
単行本(ソフトカバー): 256ページ
出版社: 大和出版 (2013/8/9)
芽生 (著)
言語 日本語
ISBN-10: 4804762272
ISBN-13: 978-4804762272
発売日: 2013/8/9
商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 1.8 cm
価格: ¥ 1,365
<内容>この本は、まだ若くして夫婦同時に末期がんになってしまったにもかかわらず、命をあきらめることなく、希望を持ち続け明るく立ち向かっていった、母であり妻であり1人の女性でもある人の、熱き命の記録です。一文字一文字に込められた、それらのメッセージは、今まさにがんで闘っている人たちに、大きな勇気を与え力となる、そう確信しています。また、先行き不透明な現代において、明日が見いだせないと感じている方にも、生きる希望となることと思っています。

残念なことに、芽生さんはまさに刊行を目前にした2013年初夏に急逝されました。激痛が走る中、まえがきとあとがきをまとめることを最後まであきらめずに、刊行を心待ちにしていたそうです。そのご遺志は、ご主人が代わりとなって引き継ぎ、まとめられています。

◆乳がん
[タイトル] 身体のいいなり
文庫: 253ページ
出版社: 朝日新聞出版 (2013/8/7)
内澤旬子 (著)
言語 日本語
ISBN-10: 4022617764
ISBN-13: 978-4022617767
発売日: 2013/8/7
商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.4 cm
価格: ¥ 609
<内容>38歳、フリーランス。貧乏のどん底で乳癌発覚。しかしそれは、新しい世界への入口だった・・・・。腰痛、アトピー性皮膚炎、ナゾの微熱、冷え性、むくみ… 著者がずっと付きあってきた「病気といえない病気」の数々。ところが、癒治療の副作用を和らげるために始めたヨガがきっかけで、すっかり体質が変化し、嗜好まで変わってしまった。不思議に仕事も舞い込むようになり、いまさらながら化粧の楽しさに目覚めてしまう。そして乳腺全摘出を決断。乳房再建手術の過程で日頃考えたこともなかった自分の「女性性」に向き合わざるを得なくなり―。ベストセラー『世界屠畜紀行』の著者が、オンナのカラダとココロの不条理を綴った新境地エッセイ。講談社エッセイ賞受賞作。


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