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「Year Book of RCC 2015」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1974)

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◆Year Book of RCC 2015 (腎細胞癌:renal cell carcinoma)
単行本: 165ページ
出版社: メディカルレビュー社 (2015/12)
冨田善彦, 金山博臣, 植村天受, 篠原信雄 (編集)
ISBN-10: 4779215447
ISBN-13: 978-4779215445
発売日: 2015/12
商品パッケージの寸法: 26.2 x 18.3 x 2.1 cm
価格:\4,104
keyword→renal cell carcinoma

<内容・content>
 本書は2008年に,ソラフェニブやスニチニブなどの分子標的薬の承認を機会に発刊されたものですが,それらの分子標的薬が臨床で使用されるようになって約10年になります。患者さんのなかには承認以前に治験に参加するかたちで投与された方もいます。癌に対する治療はどのような治療でも同じで,腫瘍の進展がコントロールできたということは,その治療が継続されることを意味しますので,これまでも何度か取り上げた分子標的薬の有害事象(AE)に対しても,長期治療を視野に入れた対応が必要になってきています。
本号では,長期の治療に大変重要なQOL評価,また長期投与に際してのAEマネジメントに焦点を当てました。また,有転移症例の治療においても原発巣の摘除,根治的腎摘除とその病理学的検索を行い,その結果に基づいた治療法の選択が基本ですが,さまざまな理由で腎摘除術が行えない非常に難しい症例も存在します。座談会では,そのような症例を取り上げディスカッションしていただきました。先生方の日々の診療に少しでも役立てば幸いです。分子標的薬に加えて,新たな免疫治療約であるImmune Checkpoint阻害薬は昨年も本書で取り上げましたが,その腎細胞癌に対する臨床的有用性がランダム化比較試験で証明され,その臨床使用が間近になってきました。これまでの他癌種での治療においても分子標的薬の際に経験したように,そのAEの頻度や程度は欧米での結果とは若干違ったものになるようです。本書では今後もスピード感と現場の感覚を大切にしていきたいと考えています。 (編集者「序文」より)

<目次・table of contents>
Ⅰ Round Table Discussion
 原発巣切除が困難な有転移巣症例の治療戦略

Ⅱ Topics of RCC                      
 1.総論―QOL評価―
  1)QOL評価法とは
  2)薬物療法のQOL評価
  3)手術療法のQOL評価
 2.各論―長期投与を目指したAEマネジメント―
  1)ソラフェニブ
  2)スニチニブ
  3)テムシロリムス・エベロリムス
  4)アキシチニブ
  5)パゾパニブ

【Column】
  ●ロボット支援腎部分切除術
  ●凍結療法

Ⅲ 付録
 RCC関連演題の一覧(ASCO 2015,AUA 2015,ESMO 2015)
 索引
 編集者プロフィール

<著者情報・author information>
冨田 善彦(とみた よしひこ:TOMITA Yoshihiko)
 新潟大学大学院医歯学総合研究科腎泌尿器病態学・分子腫瘍学分野教授
金山 博臣(かなやまひろおみ:KANAYAMA Hiroomi)
 徳島大学大学院医歯薬学研究部泌尿器科学分野教授
植村 天受(うえむら ひろつぐ:UEMURA Hirotsugu)
 近畿大学医学部泌尿器科主任教授
篠原 信雄(しのはら のぶお:SHINOHARA Nobuo)
 北海道大学大学院医学研究科腎泌尿器外科学分野教授

Links(Author's world・著作とその世界)
メディカルレビュー社(Medical Review)

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「泌尿器がん患者の看護と治療」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1883)

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◆泌尿器がん患者の看護と治療:チャート・図解で流れが一目でわかる!(泌尿器ケア2015年夏季増刊)
単行本: 268ページ
出版社: メディカ出版 (2015/5/15)
篠原 信雄 (監修)
言語: 日本語
ISBN-10: 4840451796
ISBN-13: 978-4840451796
発売日: 2015/5/15
商品パッケージの寸法: 25.6 x 18 x 1.4 cm
価格: \4,320
keyword→urological cancer, treatment, nursing 

<内容・content>
 本書では、泌尿器科のがんについて、疾患別に病態・検査・術前ケア・手術(治療)・術後ケア・退院指導の解説を網羅。各疾患ごとに全過程が一望にして理解できるようフローチャートで図示されているので、臨床にすぐに役立つ。

<目次・table of contents>
【第1章 早期腎がん】
・退院までのフローチャート
・はじめに
・1 早期腎がんを調べる検査
・2 治療法の決定・術前ケア
・3 手術(治療法)
・4 術後ケア(それぞれの治療法に対して)
・5 退院指導、外来との連携

【第2章 進行性腎がん】
・退院までのフローチャート
・はじめに
・1 進行性腎がんを調べる検査
・2 治療法の決定・術前ケア
・3 手術(治療法)
・4 術後ケア(それぞれの治療法に対して)
・5 退院指導

【第3章 筋層非浸潤性膀胱がん】
・退院までのフローチャート
・はじめに
・1 筋層非浸潤性膀胱がんを調べる検査
・2 治療法の決定・術前ケア
・3 手術(治療法)
・4 術後ケア(それぞれの治療法に対して)
・5 退院指導、外来との連携

【第4章 筋層浸潤性膀胱がん】
・退院までのフローチャート
・はじめに
・1 筋層浸潤性膀胱がんを調べる検査
・2 治療法の決定・術前ケア
・3 手術(治療法)
・4 術後ケア(それぞれの治療法に対して)
・5 退院指導、外来との連携

【第5章 腎盂尿管がん】
・退院までのフローチャート
・はじめに
・1 腎盂尿管がんを調べる検査
・2 治療法の決定・術前ケア
・3 手術(治療法)
・4 術後ケア(それぞれの治療法に対して)
・5 退院指導、外来との連携

【第6章 前立腺がん】
・退院までのフローチャート
・はじめに
・1 前立腺がんを調べる検査
・2 治療法の決定・術前ケア
・3 手術(治療法)
・4 術後ケア(それぞれの治療法に対して)
・5 退院指導、外来との連携

【第7章 精巣腫瘍】
・退院までのフローチャート
・はじめに
・1 精巣腫瘍を調べる検査
・2 治療法の決定・術前ケア
・3 手術(治療法)
・4 術後ケア(それぞれの治療法に対して)
・5 退院指導、外来との連携

【第8章 陰茎がん】
・退院までのフローチャート
・はじめに
・1 陰茎がんを調べる検査
・2 治療法の決定・術前ケア
・3 手術(治療法)
・4 術後ケア(それぞれの治療法に対して)
・5 退院指導、外来との連携

【第9章 副腎腫瘍】
・退院までのフローチャート
・はじめに
・1 副腎腫瘍を調べる検査
・2 治療法の決定・術前ケア
・3 手術(治療法)
・4 術後ケア(それぞれの治療法に対して)
・5 退院指導、外来との連携

・索 引

<著者情報・author information>
篠原 信雄(しのはら のぶお:SHINOHARA Nobuo)
北海道大学病院 泌尿器科教授

Links(Author's world・著作とその世界)
メディカ出版(MEDICUS SHUPPAN,Publisher)
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「膀胱癌診療ガイドライン 〈2015年版〉」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1875)

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◆膀胱癌診療ガイドライン 〈2015年版〉
単行本: 129ページ
出版社: 医学図書出版; 第2版 (2015/4/30)
日本泌尿器科学会 (編集) 日本放射線腫瘍学会 (協力)
ISBN-10: 4865171002
ISBN-13: 978-4865171006
発売日: 2015/4/30
商品パッケージの寸法: 25.6 x 18 x 1.4 cm
価格: \3,240
keyword→bladder cancer, guideline 

<内容・content>
 本ガイドラインは、2009年版以来6年ぶりの改訂となり、初版から6年間の膀胱癌の診断・治療の進歩を反映するだけでなく、よりわかりやすく解説した。この6 年間に加わったエビデンスや評価が固まりつつある領域などの事項,また最近の診療上における進歩の動向を加味し,記述内容の追加を行った。構造化抄録CD-ROM付き。

<目次・table of contents>
本ガイドライン改訂のポイントとエビデンス
膀胱癌治療のアルゴリズム

I.疫学
総論
CQ1 膀胱癌の一次予防は可能か?
CQ2 喫煙と膀胱癌は関係があるか?

II.診断
総論
CQ3 膀胱癌のスクリーニングに有用な尿中マーカーはあるか?
CQ4 膀胱癌の診断に膀胱鏡は有用か?
CQ5 臨床病期T 診断の適切な方法は?
CQ6 リンパ節転移あるいは遠隔転移を検出する最良の方法は?

III.治療学
総論

IV.筋層非浸潤性膀胱癌の治療
総論
CQ7  TURBT はどこまで切除するのがよいか?
CQ8  TURBT 時に前立腺部尿道を含めたランダム生検は推奨されるか?
CQ9  筋層非浸潤性膀胱癌に対して2nd TUR は推奨されるか?
CQ10 初期治療後の推奨されるfollow-up プロトコールはあるのか?
CQ11 TURBT 後に膀胱内に所見がなく尿細胞診陽性が持続した場合,どのような追加検査が推奨されるか?
CQ12 低リスク筋層非浸潤性膀胱癌に対して抗癌剤即時単回注入は推奨されるか?
CQ13 中リスク筋層非浸潤性膀胱癌に対して抗癌剤維持投与は推奨されるか?
CQ14 中・高リスク筋層非浸潤性膀胱癌に対するBCG の推奨される注入レジメンはあるのか?
CQ15 中・高リスク筋層非浸潤性膀胱癌に対してBCG 維持療法は推奨されるか?
CQ16 BCG failure をきたしたTa,T1 膀胱癌に対してどのような治療が推奨されるか?
CQ17 BCG 治療後に再発をきたしたTa,T1 膀胱癌に対して2nd line BCG 膀胱内注入療法は推奨されるか?
CQ18 高リスク筋層非浸潤性膀胱癌に対する膀胱全摘除術の推奨されるタイミングはあるのか?

V.CIS の治療
総論
CQ19 CIS に対するBCG の推奨されるレジメンはあるのか?
CQ20 CIS に対するBCG 維持注入療法は推奨されるか?
CQ21 BCG 治療後に再発したCIS 症例に対する2nd line BCG 注入療法は推奨されるか?
CQ22 CIS に対する膀胱全摘除術の推奨されるタイミングはあるのか?

VI.Stage IIおよびStage IIIの治療
総論
CQ23 Stage Ⅱ,Stage Ⅲに対する標準治療は何か?
CQ24 周術期化学療法の利点と欠点は?
CQ25 根治手術後の再発の様式は?
CQ26 術後再発の危険因子は何か?
CQ27 Stage Ⅱ, Stage Ⅲに対する膀胱全摘除術後の経過観察方法は?
CQ28 尿道摘除の適応症例は?
CQ29 根治手術における神経温存の適応症例は?
CQ30 各種尿路変向あるいは尿路再建の適応は?
CQ31 自排尿型尿路再建の利点と問題点は?
CQ32 膀胱全摘除術における拡大リンパ節郭清術の臨床的意義はあるか?
CQ33 高齢者に対する膀胱全摘除術は推奨できるか?
CQ34 膀胱温存療法の対象症例,および,適応は?
CQ35 膀胱温存に用いられる治療と治療成績は?

VII.Stage IV治療
総論
CQ36 Stage Ⅳ膀胱癌に対する膀胱全摘除術の適応はあるか?
CQ37 進行膀胱癌に対する尿路変向術の適応はあるか?
CQ38 Stage Ⅳ膀胱癌の転移巣に対する手術療法の適応はあるか?

VIII.全身化学療法
総論
CQ39 転移性,再発性膀胱癌に対して,M-VAC 療法とGC 療法はどちらが有用か?
CQ40 新規薬剤による化学療法にはどのようなものがあるのか?
CQ41 心・肺・腎機能に問題があるときの化学療法は?
CQ42 再発・転移症例の予後と予後因子は?

IX.放射線療法
総論
CQ43 膀胱癌の治療における放射線療法の位置づけは?
CQ44 Stage II,Stage IIIの膀胱温存療法を目的とした化学放射線療法の適応,至適線量および分割方法は?
CQ45 膀胱温存療法を目的としたStage II,IIIに対し化学療法を併用した放射線療法は推奨されるか?
CQ46 Stage II,Stage IIIの根治的放射線単独療法の適応,至適線量,線量分割は?
CQ47 緩和療法において放射線療法が有効な場合は?
CQ48 骨転移に対する放射線療法の適応,線量および効果は?

<著者情報・author information>
日本泌尿器科学会 (The Japanese Urological Association)
日本放射線腫瘍学会 (Japanese Society for Radiation Oncology)

Links(Author's world・著作とその世界)
医学図書出版(Igakutosho-shuppan)

「去勢抵抗性前立腺がん 薬物治療UPDATE」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1846)

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去勢抵抗性前立腺がん薬物治療UPDATE
◆去勢抵抗性前立腺がん 薬物治療UPDATE
単行本: 174ページ
出版社: 先端医学社 (2015/01)
鈴木和浩(編集)
ISBN-10: 4865500464
ISBN-13: 978-4865500462
発売日: 2015/01
商品パッケージの寸法: 25.6 x 18 x 0.2 cm
価格: \4,320
keyword→CRPC

<内容・content>
4つのCRPC治療薬に焦点をあて、CRPC治療の今後の可能性を展望する一冊。2014年、去勢抵抗性前立腺がん(CRPC)に対する新規薬剤が新たに3剤使用可能となり、ドセタキセルとあわせて4剤の治療薬による治療選択の広がりが期待される。これをうけ本書は、CRPCの病態をはじめ、各薬剤の臨床試験データ、実臨床での使い方、想定すべき副作用とその対応について解説し、各薬剤の特徴を総覧しながら、今後のCRPC治療の可能性を展望できる内容となっている。CRPC治療にあたる泌尿器科医は必読の一冊。

<目次・table of contents>
PART 1 CRPCの病態を把握する!
1 CRPCの病態,定義と概念および治療の変遷  
2 CRPCの去勢抵抗性獲得の分子メカニズム

PART 2 CRPC治療薬のプロファイルを整理する!
1 ドセタキセル
2 アビラテロン
3 エンザルタミド
4 カバジタキセル
ポイント解説 各薬剤の特徴を整理する

PART3 CRPC 治療薬はこう使う! ─適応となる患者像と処方の実際─
1 ドセタキセル
2 アビラテロン
3 エンザルタミド
4 カバジタキセル
ポイント解説 処方における留意点 

PART 4 想定すべき副作用とは? 適切な対応とは?
1 ドセタキセル
2 アビラテロン
3 エンザルタミド
4 カバジタキセル
ポイント解説 副作用のマネジメント

PART 5 CRPCの臨床マネジメントの展望と今後の可能性
1 CRPC治療薬における至適シークエンスの展望
2 高齢者におけるCRPCに対する薬物治療の考え方
3 CRPC治療におけるQOL•ADL管理の実際
4 ホルモンナイーブ前立腺がんに対する新規治療薬の可能性
5 CRPC治療薬と集学的治療
6 骨転移前立腺がんと新規CRPC治療薬(radium-223, cabozantinib)

<著者情報・author information>
鈴木 和浩(すずき かずひろ:SUZUKI Kazuhiro)
群馬大学大学院医学系研究科泌尿器科学教授

Links(Author's world・著作とその世界)
先端医学社(SENTAN IGAKU-SHA)
J-GLOBAL(鈴木和浩)

「副腎腫瘍取扱い規約 2015年3月 (第3版)」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1844)


副腎腫瘍取扱い規約 第3版副腎腫瘍取扱い規約 第3版
(2015/03/23)
日本泌尿器科学会、 他

商品詳細を見る

◆副腎腫瘍取扱い規約 2015年3月 (第3版) (General Rule for Clinical and Pathological Studies on Adrenal Tumor)
出版社: 金原出版; 第3版 (2015/3/23)
日本泌尿器科学会/ 日本病理学会/ 日本医学放射線学会/ 日本内分泌学会/ 日本内分泌外科学会 (編集)
言語: 日本語
ISBN-10: 4307430565
ISBN-13: 978-4307430562
発売日: 2015/3/23
商品パッケージの寸法: 25.6 x 18 x 1 cm
価格: \4,320
keyword→Adrenal Tumor

<内容・content>
今改訂では、新たな知見を取り入れ、副腎疾患診断・治療の支援を目的として、5つの関連学会(日本泌尿器科学会、日本病理学会、日本医学放射線学会、日本内分泌学会、日本内分泌外科学会)が合同で規約を作成した。本疾患に取り組む内科医・放射線科医・内分泌外科医・泌尿器科医など、すべての臨床医の参考になるよう総論を充実させ、画像診断の図を一新した。また病理学的項目に関しては、より実際の臨床に則した解説と病理写真を掲載した。

<目次・table of contents>
総 説
 1 目 的
 2 対 象
第1部 臨床的事項
A.総 論
 1 診 断
 2 治 療
 3 術後評価および管理の要点
B.原発性アルドステロン症
 1 概 要
 2 診 断
 3 治 療
C.Cushing症候群・サブクリニカルCushing症候群
 1 概 要
 2 診 断
 3 治 療
 4 治療後評価・経過観察
D.副腎皮質癌
 1 概 要
 2 診 断
 3 治 療
 4 治療後評価・経過観察
E.褐色細胞腫・傍神経節細胞腫(パラガングリオ-マ)
 1 概 要
 2 診 断
 3 治 療
 4 治療後評価・経過観察
F.その他の内分泌活性腫瘍
 1 概 要
 2 診 断
 3 治 療
 4 治療後評価・経過観察
G.内分泌非活性腫瘍
 1 概 要
 2 診 断
 3 治 療
 4 治療後評価・経過観察

第2部 病理学的事項
A.総 論
 1 摘出された副腎標本の取扱い方,処理方法
 2 副腎腫瘍の組織学的診断において必要な免疫組織化学的検索
B.副腎皮質
 1 良性病変 Benign lesions
 2 癌腫 Carcinoma
C.副腎髄質
 1 褐色細胞腫 Pheochromocytoma
 2 神経芽腫群腫瘍 Peripheral neuloblastic tumors
 3 褐色細胞腫と神経芽腫群腫瘍の混成腫瘍 Composite pheochromocytoma
D.その他の副腎腫瘍
 1 悪性リンパ腫 Malignant lymphoma
 2 アデノマトイド腫瘍 Adenomatoid tumor
 3 精索間質腫瘍 Sex-cord stromal tumor
 4 軟部腫瘍および胚細胞腫瘍 Soft tissue tumorand Germinoma
 5 転移性腫瘍 Metastatic tumor
○病理組織写真
 
資料 1 NCD(副腎)登録項目(手術関連項目)
資料 2 NCD手術術式分類表
資料 3 有害事象共通用語規準v4.0日本語訳JCOG版(CTCAE v4.0-JCOG)(抜粋)
索 引

<著者情報・author information>
日本泌尿器科学会 / 日本病理学会 / 日本医学放射線学会 / 日本内分泌学会 / 日本内分泌外科学会

Links(Author's world・著作とその世界)
金原出版(KANEHARA)
日本泌尿器科学会 (The Japanese Urological Association; JUA)
日本病理学会 (The Japanese Society of Pathology; JSP)
日本医学放射線学会 (Japan Radiological Society; JRS)
日本内分泌学会 (The Japan Endocrine Society)
日本内分泌外科学会 ((Japan Association of Endocrine Surgeons; JAES)


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