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「がん微小環境と標的治療」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1828)


実験医学増刊 Vol.33 No.5 がん微小環境と標的治療〜がん幹細胞ニッチ、間質、血管・リンパ管新生の理解に基づく21世紀の新たながん治療実験医学増刊 Vol.33 No.5 がん微小環境と標的治療〜がん幹細胞ニッチ、間質、血管・リンパ管新生の理解に基づく21世紀の新たながん治療
(2015/03/08)
宮園 浩平、 他

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◆がん微小環境と標的治療:がん幹細胞ニッチ、間質、血管・リンパ管新生の理解に基づく21世紀の新たながん治療 (実験医学増刊 Vol.33 No.5)
単行本: 210ページ
出版社: 羊土社 (2015/3/8)
宮園 浩平 (監修)高倉 伸幸, 佐谷 秀行, 大島 正伸, 矢野 聖二 (編集)
言語: 日本語
ISBN-10: 4758103453
ISBN-13: 978-4758103459
発売日: 2015/3/8
商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.6 cm
価格: \5,832
keyword→tumor microenvironment 

<内容・content>
がん細胞を取り巻く微小環境を構成する細胞群は増殖や転移に重要な役割を果たしており,がんの治療標的として期待されています.本書ではその構成要素について詳説するとともに,治療への展開についても議論します。

「がん微小環境研究の進歩に伴い,がん微小環境を標的とした治療法が大きな注目を浴びるようになった.血管新生を標的とした薬剤や骨転移を標的とした薬剤はいずれもがん微小環境を標的とした薬剤であり,21世紀に登場した新たながん治療法と言えよう.一方で,腫瘍組織の血管の構造は正常組織の血管とは異なっており,このため,血管新生阻害剤の効果はがんの種類によってまちまちであり,かつ多くの場合は一過性であることが明らかとなった.こうした研究を通して腫瘍血管の持つ特徴が明らかとなり,新たな血管新生阻害剤の開発に向けた研究が加速しつつある.今後のがん治療においてはこのようにがん細胞のみを標的とするのではなく,がんをがん組織全体として理解し,その悪性変化を時空間的に捉えることによって,副作用の少ない新たながん治療法の開発が可能となると考えられる.」(序 から)

<目次・table of contents>
概論 がんのカオスを論理的に記述する試みから微小環境正常化のコンセプトへ

第1章 がん幹細胞とそのニッチ
《Overview》がん幹細胞研究の現状および治療への展望
1. がん微小環境によって生み出される骨肉腫の多様性(heterogeneity)
2. 脳腫瘍幹細胞の可塑性と微小環境
3. がん幹細胞とミエロイド細胞相互作用による発がん活性
4. 造血器腫瘍幹細胞とそのニッチ
5. 血管性ニッチによる造血幹細胞制御
6. NF-κB依存性細胞間相互作用によるNOTCHシグナルを介した乳がん幹細胞維持機構
7. 乳がん幹細胞とニッチの増殖因子シグナル

第2章 がんの間質と炎症応答
《Overview》がんにおける炎症反応の役割―その捉え方の変遷
1. 細胞外マトリックスとがん浸潤・転移
2. がん増殖における炎症性細胞と微小環境の相互作用
3. CAFsとがん悪性化
4. 間質細胞との相互作用で起きる大腸がんの転移
5. 炎症反応による消化器がん発生と悪性化の誘導機構
6. やや風変わりながん微小環境におけるエネルギー代謝論
7. がん間質における低酸素応答が悪性化を駆動する
8. 細胞老化シグナルとがん間質反応

第3章 がんにおける血管・リンパ管新生
《Overview》腫瘍血管新生の概念, その始まりと現状
1. 血管ニッチにおけるアンジオクライン因子による幹細胞制御機構
2. 血管内皮細胞の多様性・不均一性
3. 腫瘍血管と正常血管の差異とその分子機序
4. 腫瘍血管成熟化によるがん転移の制御
5. 腫瘍血管の特性を標的とした新たな治療法の展望
6. がん転移における腫瘍リンパ管新生の役割とその分子機構
7. 血管・リンパ管領域におけるomics網羅データとその活用
8. がんの転移前ニッチ

第4章 がん微小環境をターゲットにした治療法
《Overview》がん微小環境を標的とした治療の現状および今後の展望
1. 大腸がんと血管新生阻害療法
2. 肺がんにおける血管新生阻害療法
3. 血管新生因子と悪性脳腫瘍―VEGFを標的とした膠芽腫治療の光と影
4. がん間質におけるペリサイトの特徴と治療標的としての可能性
5. がん悪性化に関わる血小板の凝集機構を標的とした治療
6. がん微小環境の性状に合わせた個別化治療の可能性
7. がんと間質の相互作用を利用したがんの抑制

<著者情報・author information>
宮園 浩平(みやぞの こうへい:MIYAZONO Kohei)
東京大学大学院医学系研究科研究科長・医学部長

Links(Author's world・著作とその世界)
羊土社(YODOSHA)
序 (preface)pdf.gif
目次詳細 (contents)pdf.gif
索引 (Index)pdf.gif
J-GLOBAL(宮園浩平)

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「生体イメージング研究Update:光が描く 免疫・がん・神経系の時空間動態」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1826)


生体イメージング研究Update 光が描く 免疫・がん・神経系の時空間動態 (The Frontiers in Life Sciences)生体イメージング研究Update 光が描く 免疫・がん・神経系の時空間動態 (The Frontiers in Life Sciences)
(2014/12/15)
石井 優

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◆生体イメージング研究Update:光が描く 免疫・がん・神経系の時空間動態
単行本: 157ページ
出版社: 南山堂 (2014/12/15)
石井 優 (編)
言語: 日本語
ISBN-10: 4525134615
ISBN-13: 978-4525134617
発売日: 2014/12/15
商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.4 x 1.6 cm
価格: \5,184
keyword→bioimaging 

<内容・content>
生きた組織・個体における,がん細胞の動態,接触皮膚炎での免疫応答,関節リウマチでの骨破壊機構,慢性炎症の過程,多発性硬化症の発症機構,神経回路形成メカニズムなどが,生体イメージング技術を用いた解析から見えてきた。技術の進展により,細胞や分子の機能も評価できるようになってきた。本書では,診断法や治療法の開発にもつながることが期待される,イメージングすることによって得られた最新の知見をわかりやすく解説。

<目次・table of contents>
第I部 生体イメージングの基礎知識
第1章 生体イメージングとは─その実際と目指すもの
第2章 生体光イメージングや光学顕微鏡で用いられる原理・装置─最新の光学顕微鏡法を中心に
第3章 生体イメージングに用いられる蛍光バイオセンサーの開発と応用
第4章 スピロ環化平衡に基づく蛍光プローブの論理的開発─がんイメージング,超解像イメージングへの応用

第II部 生体内細胞ダイナミクス
─生体イメージングで見える生きた細胞の動態と機能─
第5章 リンパ節イメージング
第6章 胸腺,リンパ節イメージング
第7章 リンパ節における抗原の輸送とB細胞による抗原の認識
第8章 骨髄内イメージング─破骨細胞と骨動態
第9章 骨髄内イメージング─造血幹細胞ニッチの免疫特権
第10章 皮膚免疫イメージング
第11章 生体分子イメージングで見る生活習慣病の発症過程
第12章 がんのイメージング

第III部 神経機能ダイナミクス
─神経系の生体イメージングで見える脳・神経のはたらき─
第13章 生体内イメージングによって明らかになった生理的条件下におけるミクログリアの機能
第14章 神経免疫イメージング
第15章 嗅球機能の生体イメージング
第16章 小脳神経回路の発達と可塑性の生体イメージング

日本語索引
外国語索引

<著者情報・author information>ょ
石井 優(いしい まさる:ISHII Masaru)
大阪大学大学院医学系研究科 免疫細胞生物学教授

Links(Author's world・著作とその世界)
南山堂(NANZANDO)
立ち読み(sample)
J-GLOBAL(石井優)

「nature 科学 系譜の知:バイオ(生命科学)、医学、進化(古生物)」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1822)


nature科学 系譜の知 バイオ(生命科学)、医学、進化(古生物)nature科学 系譜の知 バイオ(生命科学)、医学、進化(古生物)
(2015/01/31)
竹内 薫

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◆nature科学 系譜の知:バイオ(生命科学)、医学、進化(古生物)
単行本: 384ページ
出版社: 実業之日本社 (2015/1/31)
竹内薫 (監修)
言語: 日本語
ISBN-10: 4408111058
ISBN-13: 978-4408111056
発売日: 2015/1/31
商品パッケージの寸法: 21.2 x 15.6 x 3.8 cm
価格: \3,780
keyword→nature 

<内容・content>
科学の“今”と源流がわかる!科学誌「nature」の名物連載「news&views」をセレクトして収録! 世界の最先端科学に触れる!特別収録「natureに投稿した日本の研究機構 主要科学論文」。エピジェネティクス、アポトーシス、癌の発生を未然に防ぐ、がん幹細胞などを収載。

<目次・table of contents>
【主な収録記事】
■バイオ
・DNA複製を開始させるスイッチの解明
・設計通りに遺伝子交換
・ヒトの多様性をもっとよく知るために
・もう1つのヒトゲノム
・マンモスのゲノミクス
・エピジェネティクス:新たなスタートのための消去
・アポトーシス:酸素不足が細胞を生き残らせる
・幹細胞:小さなRNAがもつ大きな役割 など

■医学
・糖尿病:インスリン抵抗性に勝つ方法
・脳の成長とIQの意外な関係
・生死のスイッチ
・癌の発生を未然に防ぐ
・脳梗塞後に働いている回復阻害物質
・再生医学:傷ついた心臓の再プログラム化
・デング熱:内なる敵に襲われる蚊
・がん幹細胞:至るところに存在する? など

■応用生物・進化
・脂肪代謝のメヌエット
・複雑な心臓はこうして作られる
・2000万回もの波に耐える海藻の秘密
・大きかった白亜紀の哺乳類
・最古の鳥類の脳が語る
・生命の起源:協力する遺伝子が出現するまで
・古生物学:始祖の地位から墜ちた始祖鳥
・動物学:クジラはなぜ大きいのか など

<著者情報・author information>
竹内 薫(たけうち かおる:TAKEUCHI Kaoru)
1960年、東京都生まれ。東京大学理学部物理学科卒業。マギル大学大学院博士課程修了。理学博士。ノンフィクションとフィクションを股にかけるサイエンス作家。NHK「サイエンスZERO」ナビゲーター、TBS「ひるおび!」コメンテーターとしても活躍中。

Links(Author's world・著作とその世界)
実業之日本社(Jitsugyo no Nihon Sha)
竹内薫オフィシャルサイト

「☆再生医療2015 幹細胞と疾患iPS細胞の研究最前線」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1819)


実験医学増刊 Vol.33 No.2 再生医療2015 幹細胞と疾患iPS細胞の研究最前線〜飛躍する基礎研究 加速する臨床への挑戦実験医学増刊 Vol.33 No.2 再生医療2015 幹細胞と疾患iPS細胞の研究最前線〜飛躍する基礎研究 加速する臨床への挑戦
(2015/01/23)
不明

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◆再生医療2015 幹細胞と疾患iPS細胞の研究最前線:飛躍する基礎研究 加速する臨床への挑戦(実験医学増刊Vol.33 No.2)
単行本: 240ページ
出版社: 羊土社 (2015/1/23)
岡野栄之/山中伸弥 (編集)
言語: 日本語
ISBN-10: 4758103445
ISBN-13: 978-4758103442
発売日: 2015/1/23
商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.8 cm
価格: \5,832
keyword→regenerative medicine, stem cell, iPS cells

<内容・content>
法整備が進み,実現へ向けて一気に動き出した再生医療の動向を総力特集!幹細胞それ自体の研究から分化誘導,疾患iPS細胞,臨床応用,技術・法律までを網羅しました.第一線の研究者による珠玉のレビュー集です。

「ここ1〜2年の間にわが国の再生医療を巡る状況が急速に前進している。2013年の4月に「再生医療推進法」、11月に「改正薬事法」「再生医療安全性確保法」が可決・成立し、翌2014年にはこれらの法律が施行されるに至っている。また、2014年9月12日には、理化学研究所の高橋政代博士のグループにより世界初のiPS細胞を用いた臨床研究が開始された。このようなわが国の動きは国内外で注目され、2014年はわが国の再生医療元年ともよばれている1)。このような記念すべきタイミングでこの実験医学増刊号『再生医療2015』を発行できたことを大変嬉しく思う。

今後、わが国が再生医療で世界をリードしていくためには、多くの異なった分野の人たちの有機的な共同作業が必要となる。実験室で成功した基礎研究の成果を、安全に、効果的に、かつ倫理面に十分に配慮して臨床の現場にもって行くためのさまざまな課題に対して、アカデミアの研究者、産業界の研究者、行政が一体となって取り組んでいる。本増刊号は、臨床応用に向けた幹細胞研究の知見(1章、2章)をベースに、工学技術の進展(5章)、疾患研究への展開(3章、4章)、行政の取り組み(6章)を加えた再生医療の実現に向けた最先端の情報を凝縮した1冊にしたつもりである。本増刊号が今後の再生医療の発展の一助となることを願う。」(序にかえてより抜粋)

<目次・table of contents>
序にかえて ―実現に向けて躍進の時を迎えている「再生医療」

第1章 多能性幹細胞と体性幹細胞
1. ヒト多能性幹細胞
2. 初期化を制御する転写因子ネットワーク
3. 造血幹細胞を増やす・つくる試みの現在
4. 胎生期および成体における神経幹細胞の特性と分化制御機構
5. 間葉系幹細胞の臨床応用とその効果
6. 腸管上皮幹細胞と培養上皮幹細胞を利用した移植技術
7. がん幹細胞 ―がん細胞のheterogeneityとその制御機構

第2章 分化誘導と分化転換
1. 神経細胞へのダイレクトリプログラミング
2. 神経幹細胞の分化誘導・直接誘導
3. 医療応用へ向けた肝細胞の直接誘導技術
4. 心筋の直接誘導
5. 転写因子を用いた多能性幹細胞から任意細胞への分化誘導法の開発
6. 多能性幹細胞はヒト毛包再生への扉を開くか?
7. 多能性幹細胞を起点とした生殖細胞系譜の分化誘導
8. 多能性幹細胞を用いた腎臓,膵臓系譜の分化誘導研究の最前線
9. iPS細胞技術による腫瘍免疫・感染免疫の再生
10. 神経幹細胞の時系列的な分化能の変化とそのメカニズム

第3章 疾患iPS細胞
1. iPS細胞を用いた神経変性疾患モデル
2. 小児神経疾患克服へ向けた疾患iPS細胞研究の進歩と課題
3. 疾患特異的ヒトiPS細胞由来心筋細胞を用いた遺伝性循環器疾患解析
4. 疾患特異的iPS細胞を用いた難治性骨軟骨疾患の病態解析・創薬
5. 血液・免疫系疾患における疾患特異的iPS細胞研究

第4章 臨床応用
1. 末期網膜変性モデルに対するES/iPS細胞由来網膜シート移植による再生治療
2. パーキンソン病に対する細胞移植治療
3. 脊髄損傷に対する再生医療
4. 心不全に対する細胞シート技術による再生医療
5. 肝疾患領域における再生医療のトピックス
6. 角膜領域における再生医療の現状

第5章 幹細胞技術開発
1. 再生医療に向けたゲノム編集技術
2. 細胞シート工学で実現する組織再生技術の新展開
3. 幹細胞治療と再生研究に必要不可欠な組織工学技術

第6章 再生医療のELSI
1. 再生医療に関する2つの法律とPMDAの取り組み
2. 再生医療と周辺産業
3. 再生医療研究における倫理的・法的・社会的課題について

<著者情報・author information>ょ
岡野 栄之(おかの ひでゆき:OKANO Hideyuki)
慶應義塾大学医学部生理学教室教授

山中 伸弥(やまなか しんや:YAMANAKA Sinya)
京都大学iPS細胞研究所所長・教授

Links(Author's world・著作とその世界)
羊土社(YODOSHA)
序にかえてpdf.gif
目次詳細pdf.gif
J-GLOBAL(岡野栄之)
J-GLOBAL(山中伸弥)

「医育機関名簿 2014-'15」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1798)


医育機関名簿 2014-'15医育機関名簿 2014-'15
(2014/11/20)
不明

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◆医育機関名簿 2014-'15
単行本: 767ページ
出版社: 羊土社 (2014/11/20)
言語: 日本語
ISBN-10: 4897068991
ISBN-13: 978-4897068992
発売日: 2014/11/20
商品パッケージの寸法: 29.6 x 21 x 3.6 cm
価格: \28,080
keyword→School of Medicine, roster

<内容・content>
全国の国公私立大学の医学部,附属病院,附属研究施設等の教授・准教授・講師1万9千余名を網羅し,卒業大学・卒業年・研究領域を掲載.創刊50年の実績と信頼,抜群の情報量を誇る,医学教育者名簿の決定版です。

<目次・table of contents>
■ 北海道・東北
北海道大学大学院医学研究科・医学部
札幌医科大学
旭川医科大学医学部医学科
弘前大学大学院医学研究科・医学部
岩手医科大学医学部
東北大学大学院医学系研究科・医学部
秋田大学大学院医学系研究科・医学部
山形大学大学院医学系研究科・医学部
福島県立医科大学医学部

■ 関東
筑波大学医学医療系
自治医科大学
獨協医科大学
群馬大学大学院医学系研究科・医学部
埼玉医科大学
防衛医科大学校
千葉大学大学院医学研究院
日本大学医学部
帝京大学医学部
日本医科大学
東京大学大学院医学系研究科・医学部
順天堂大学医学部
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科・医学部(医学科)
慶應義塾大学医学部
東京医科大学
東京女子医科大学医学部
東京慈恵会医科大学
昭和大学医学部
東邦大学医学部医学科
杏林大学医学部
横浜市立大学大学院医学研究科・医学部
聖マリアンナ医科大学
北里大学医学部
東海大学医学部

■ 中部
新潟大学大学院医歯学総合研究科・医学部
富山大学大学院医学薬学研究部(医学部)
金沢大学医薬保健研究域医学系
金沢医科大学
福井大学医学部医学科/附属病院
山梨大学大学院医学工学総合研究部(医学部)
信州大学大学院医学系研究科・医学部・医学部附属病院
岐阜大学大学院医学系研究科・医学部・医学部附属病院
浜松医科大学医学部医学科
名古屋大学大学院医学系研究科・医学部
名古屋市立大学大学院医学研究科・医学部
藤田保健衛生大学医学部・藤田保健衛生大学病院
愛知医科大学

■ 近畿
三重大学大学院医学系研究科
滋賀医科大学
京都大学大学院医学研究科・医学部
京都府立医科大学大学院医学研究科・医学部医学科
関西医科大学
大阪医科大学
大阪市立大学大学院医学研究科・医学部
大阪大学大学院医学系研究科・医学部
近畿大学医学部
神戸大学大学院医学研究科・医学部
兵庫医科大学
奈良県立医科大学
和歌山県立医科大学

■ 中国・四国
鳥取大学医学部
島根大学医学部
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科・岡山大学病院
川崎医科大学
広島大学大学院医歯薬保健学研究院・医学部
山口大学大学院医学系研究科
徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部・医学部
香川大学医学部
愛媛大学大学院医学系研究科・医学部
高知大学医学部

■ 九州・沖縄
産業医科大学
九州大学大学院医学研究院・医学系学府・医学部
福岡大学医学部(医学科・看護学科)
久留米大学医学部
佐賀大学医学部医学科・附属病院
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科・医学部
熊本大学大学院生命科学研究部
大分大学医学部医学科
宮崎大学医学部医学科
鹿児島大学大学院医歯学総合研究科
琉球大学大学院医学研究科・医学部

Links(Author's world・著作とその世界)
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