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「悪性骨腫瘍取扱い規約 第4版:整形外科・病理」がんの本ブログ-今日の一冊(No.2017)

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◆悪性骨腫瘍取扱い規約 第4版:整形外科・病理
(General Rules for Clinical and Pathological Studies on Malignant Bone Tumors)
単行本: 240ページ
出版社: 金原出版; 第4版 (2015/11/25)
日本整形外科学会, 日本病理学会 (編集)
言語: 日本語
ISBN-10: 4307251598
ISBN-13: 978-4307251594
発売日: 2015/11/25
商品パッケージの寸法: 25.7 x 18.2 x 2 cm
価格:¥7,560
keyword→Bone Tumors, Pathology 

<内容・content>
 WHO分類2013年版、TNM分類第7版に対応した15年ぶりの改訂版!第4版では、WHO分類の改訂に伴い病理画像所見と臨床画像所見を大幅に追加した。特に病理画像所見と臨床画像所見の連続性をもたせ、より使い勝手の良いレイアウトに刷新したことが大きな特徴である。骨腫瘍分類では、WHO分類には記載はないが、臨床病理学上の特徴があり診断上意味があると思われる病変も多数追加した。整形外科医、病理医の日常診療において、第一に参照される網羅的な手引き書である。

<目次・table of contents>
■骨腫瘍の分類

■骨腫瘍の頻度
 発生頻度
 国内での相対頻度
 
■骨腫瘍の診断
 画像診断
 臨床検査
 遺伝子診断
 生検法
 骨腫瘍の病期分類

■インフォ-ムドコンセント

■骨腫瘍の治療
 手術療法
 化学療法
 放射線療法
 治療効果判定

■骨腫瘍の治療成績
 用語の定義
 生存率の解析
 
■骨腫瘍の登録

■骨腫瘍の病理
 骨腫瘍病理総論
 骨腫瘍病理各論

■付録 各種規約一覧
 切除範囲の表現法(ISOLS)
 同種骨移植(allograft)の評価法
 腫瘍用人工関節のレントゲン評価法
 患肢機能評価法(Enneking)

<著者情報・author information>
公益社団法人 日本整形外科学会 (The Japanese Orthopaedic Association)
一般社団法人 日本病理学会 (The Japanese Society of Pathology)

<著者情報・author information>
金原出版(KANEHARA)
立ち読み (sample)

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「整形外科・病理 悪性骨腫瘍取扱い規約 第4版」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1969)

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◆整形外科・病理 悪性骨腫瘍取扱い規約 第4版
(General Rules for Clinical and Pathological Studies on Malignant Bone Tumors)
単行本: 240ページ
出版社: 金原出版; 第4版 (2015/11/25)
日本整形外科学会, 日本病理学会 (編集)
言語: 日本語
ISBN-10: 4307251598
ISBN-13: 978-4307251594
発売日: 2015/11/25
商品パッケージの寸法: 25.7 x 18.2 x 2 cm
価格:\7,560
keyword→Malignant Bone Tumors

<内容・content>
 WHO分類2013年版、TNM分類第7版に対応した15年ぶりの改訂版!第4版では、WHO分類の改訂に伴い病理画像所見と臨床画像所見を大幅に追加した。特に病理画像所見と臨床画像所見の連続性をもたせ、より使い勝手の良いレイアウトに刷新したことが大きな特徴である。骨腫瘍分類では、WHO分類には記載はないが、臨床病理学上の特徴があり診断上意味があると思われる病変も多数追加した。整形外科医、病理医の日常診療において、第一に参照される網羅的な手引き書である。

<目次・table of contents>
■骨腫瘍の分類

■骨腫瘍の頻度
 発生頻度
 国内での相対頻度
 
■骨腫瘍の診断
 画像診断
 臨床検査
 遺伝子診断
 生検法
 骨腫瘍の病期分類

■インフォ-ムドコンセント

■骨腫瘍の治療
 手術療法
 化学療法
 放射線療法
 治療効果判定

■骨腫瘍の治療成績
 用語の定義
 生存率の解析
 
■骨腫瘍の登録

■骨腫瘍の病理
 骨腫瘍病理総論
 骨腫瘍病理各論

■付録 各種規約一覧
 切除範囲の表現法(ISOLS)
 同種骨移植(allograft)の評価法
 腫瘍用人工関節のレントゲン評価法
 患肢機能評価法(Enneking)

<著者情報・author information>
日本整形外科学会 (The Japanese Orthopaedic Association)
日本病理学会 (The Japanese Society of Pathology)

Links(Author's world・著作とその世界)
金原出版(KANEHARA)
立ち読み (sample)

「見逃さない! 骨・軟部腫瘍外科画像アトラス」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1657)


見逃さない! 骨・軟部腫瘍外科画像アトラス見逃さない! 骨・軟部腫瘍外科画像アトラス
(2014/05/27)
大幸 俊三

商品詳細を見る

◆見逃さない! 骨・軟部腫瘍外科画像アトラス
単行本: 150ページ
出版社: 全日本病院出版会 (2014/5/27)
大幸俊三 (著)
言語: 日本語
ISBN-10: 4865192026
ISBN-13: 978-4865192025
発売日: 2014/5/27
商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.6 cm
価格: ¥ 6,480
keyword→Bone & Soft Tissue Tumor 

<内容・content>
骨・軟部腫瘍診断に熟達した著者が持つ“見逃さないための視点”をベースにしたケーススタディがきっと役立ちます。難しすぎず、当たり前すぎない診断のコツが凝縮された1冊です。オールカラー!

<目次・table of contents>
第1章 総 論
1. 骨・軟部腫瘍の悪性度
2. 骨・軟部腫瘍の確定診断
3. 骨・軟部腫瘍の診断と治療の手順
4. 自覚症状
5. 術前の問題点
6. 低悪性、高悪性腫瘍の局所治療
7. 切除後充填/骨移植
8. 血管移植/方法
9. 遊離/有茎筋皮弁による再建法
10. 化学療法
11. 術後合併症
12.骨・軟部腫瘍の分類
A) WHOの骨・軟部腫瘍の分類
1) 骨腫瘍の分類(WHO Classification of Tumors of Bone 2013)
2) 軟部腫瘍の分類(WHO Classification of Tumors of Soft Tissue 2013)
B) 臨床からみた骨・軟部腫瘍の分類
1) 骨腫瘍
2) 転移性骨腫瘍
3) 軟部腫瘍
C)Ennekingによる分類
1)Enneking Staging System for Benign Tumors
2)Enneking Staging System for Malignant Tumors
D) AJCC Staging System
E) TNM分類
1)骨腫瘍の病状を示すTNM分類(TNM Classification of Bone Sarcomas)
2)軟部腫瘍の病状を示すTNM分類(TNM Classification of Soft Tissue Sarcomas)
13. 穿刺生検
14. 切開生検のpitfall
15. 不適切手術後の治療
16. 切除縁評価
17. 骨・軟部切除後機能評価
18. 骨・軟部腫瘍と代表症例の解説(発生年齢、部位、治療)
1) 骨腫瘍
a) 良性骨腫瘍、b) 骨腫瘍類似疾患、c) 中間群骨腫瘍、d-1) 悪性骨腫瘍(低悪性)、d-2) 悪性骨腫瘍(高悪性)
2) 転移性骨腫瘍
a) 転移性骨腫瘍(低悪性)、b)転移性骨腫瘍(高悪性)
3) 軟部腫瘍
a) 良性軟部腫瘍、b) 軟部腫瘍類似疾患、c) 中間群軟部腫瘍、d) 悪性軟部腫瘍

第2章 カラーアトラス;発生部位別の骨・軟部腫瘍疾患一覧
1.肩関節部
1) 肩甲帯部、2) 肩関節、3) 上腕近位部
2.上腕中央部
3.肘関節部
1) 上腕遠位部、2) 肘関節 、3) 前腕近位部
4.前腕中央部
5.手関節部
1) 前腕遠位部、2) 手根部
6.手-指部
7.躯幹部(胸背部)
8.腰殿部
1) 腸骨部、2) 腰仙部、3) 殿部
9.股関節部
1)臼蓋-恥坐骨部、2) 股関節、3) 鼠径部、4) 大腿近位部(a) 大腿骨頭部 、b) 大腿骨頸部、c) 大腿転子下部 、d) 大腿近位部(軟部))
10.大腿中央部
11.膝関節部
1) 大腿遠位部 、2) 膝蓋部、3) 膝窩部、4) 下腿近位部 (a) 脛骨近位部、b) 腓骨近位部)
12.下腿中央部
13.足関節部
1) 下腿遠位部、2) 足関節、3) 足根部
14.足-足趾部
15.脊椎
1) 頸椎 、2)胸椎、3) 腰椎、4) 仙椎
16.後腹膜部

<著者情報・author information>
大幸 俊三(おおさか しゅんぞう:OSAKA Shunzo)
日本大学医学部客員教授

Links(Author's world・著作とその世界)
全日本病院出版会(zenniti)
J-GLOBAL(大幸俊三)

「骨・軟部腫瘍 癌診療指針のための病理診断プラクティス」がんの本ブログ-今日の一冊(No.1490)


骨・軟部腫瘍 (癌診療指針のための病理診断プラクティス)骨・軟部腫瘍 (癌診療指針のための病理診断プラクティス)
(2013/11/28)
不明

商品詳細を見る

◆骨・軟部腫瘍 癌診療指針のための病理診断プラクティス
単行本: 420ページ
出版社: 中山書店 (2013/11/28)
青笹克之 (総編集)小田義直 (編集)
言語 日本語
ISBN-10: 4521736750
ISBN-13: 978-4521736754
価格: ¥ 19,950
keyword→pathology, Bone soft tissue 

<内容・content>
2013年春に改訂されたばかりのWHO分類に準拠.さまざまな部位から発生するために種類が多い骨・軟部腫瘍の鑑別を助ける,フローチャートや豊富な病理写真を掲載.骨腫瘍では単純X線写真も収載し,病理医だけではなく,整形外科医にもお勧め。

<目次・table of contents>
1章 病理診断の流れとポイント

2章 診断のための基本知識
 骨腫瘍の画像診断
 軟部腫瘍の画像診断
 骨腫瘍の病理診断と治療
 軟部腫瘍の病理診断と治療
 骨軟部腫瘍の組織学的悪性度とgrading

3章 骨腫瘍の概要と鑑別診断
 良性骨形成性腫瘍
 悪性の骨形成性腫瘍
   髄内
   表在性
 良性軟骨形成性腫瘍
 悪性軟骨形成性腫瘍
 骨悪性線維性組織球腫
 Ewing肉腫/PNET
 悪性リンパ腫と多発性骨髄腫
 脊索腫
 骨巨細胞腫
 その他の巨細胞性腫瘍類似病変
 fibroosseous leusion

4章 軟部腫瘍の概要と鑑別診断
 脂肪肉腫
 結節性筋膜炎とfasciitis lesion
 デスモイド型線維腫症
 隆起性皮膚線維肉腫
 孤立性線維性肉腫
 粘液線維肉腫
 腱鞘巨細胞腫とびまん型巨細胞腫
 平滑筋肉腫
 横紋筋肉腫
 血管内皮腫と血管肉腫
 悪性末梢神経鞘腫瘍
 滑膜肉腫
 類上皮肉腫
 胞巣状軟部肉腫
 明細胞肉腫
 骨外性粘液型軟骨肉腫
 未分化多形肉腫

5章 病理検体の取り扱い

6章 症例の実際
 症例1 benign notochordal cell tumor
 症例2 骨類上皮血管肉腫
 症例3 phosphaturic mesenchymal tumor
 症例4 軟部Pecoma
 症例5 炎症性筋線維芽細胞性腫瘍
 症例6 低悪性度線維粘液肉腫
 症例7 軟部悪性ラブドイド腫瘍

<著者情報・author information>
青笹 克之(アオザサ カツユキ:Katsuyuki AOZASA)(大阪大学名誉教授)
小田 義直(オダ ヨシナオ:Yoshinao ODA)(九州大学医学研究院 病態制御学教授)

Links(Author's world・著作とその世界)
中山書店(Nakayama Shoten)
J-GLOBAL(青笹克之)
J-GLOBAL(小田義直)

「骨腫瘍の病理」がんの本ブログ-今日の一冊(No.954)

骨腫瘍の病理

骨腫瘍の病理
著者:石田剛
価格:29,400円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る


◆骨腫瘍の病理(Surgical Pathology of Bone Tumors)
単行本: 508Pages
出版社: 文光堂 (2012/03)
石田剛 (著)
ISBN-10: 4830604719
ISBN-13: 978-4830604713
発売日: 2012/03
商品の寸法: 26.8 x 19.6 x 3.2 cm
価格: ¥ 29,400
keyword→Surgical Pathology of Bone Tumors

<内容・content>
2003年刊行の「非腫瘍性骨関節疾患の病理」の“腫瘍版”。骨腫瘍を専門としない病理医にとっては,遭遇する機会の少ない骨腫瘍の日常診断に際して,慣れない画像所見,骨腫瘍独特の疾患分類や所見に戸惑い,自信をもって診断をつけることが難しいことも多いと思われる。しかしながら本書はそのような読者のために,日常診断に活用することができるよう標準的な内容のreference bookとして,多数の病理組織写真やX線写真を用いて骨腫瘍および骨腫瘍様病変の病理をまとめた解説書である。病理医のみならず,整形外科医や放射線科医にも役に立つ内容で,常備しておきたい一冊である。

<目次・table of contents>
1.総論
 Ⅰ.イントロダクション
 II.骨の正常構造
  1.肉眼解剖
  2.骨の組織学
  3.リモデリング
 III.骨腫瘍の分類と組織診断
  1.骨腫瘍分類とその歴史
  2.骨腫瘍の頻度,好発年齢および好発部位と鑑別診断
  3.骨腫瘍のgradingとstaging
 IV.骨腫瘍の画像所見
 Ⅴ.骨腫瘍へのアプローチと検索方法
  1.骨腫瘍生検
  2.骨腫瘍手術
  3.電子顕微鏡,免疫組織化学,遺伝子診断

2.良性骨形成性腫瘍
 Ⅰ.骨腫
 II.類骨骨腫
 III.骨芽細胞腫

3.悪性骨形成性腫瘍
 Ⅰ.髄内骨肉腫
  1.通常型骨肉腫
  2.血管拡張型骨肉腫
  3.骨内高分化型骨肉腫
  4.小細胞型骨肉腫
 II.皮質骨内骨肉腫
 III.骨表面骨肉腫
  1.傍骨性骨肉腫
  2.骨膜性骨肉腫
  3.高悪性度表在性骨肉腫
 IV.その他の骨肉腫
  1.多発性骨肉腫
  2.二次性骨肉腫
  3.先天性・遺伝性症候群に合併する骨肉腫

4.良性軟骨性腫瘍
 Ⅰ.内軟骨腫
 II.骨膜性軟骨腫
 III.内軟骨腫症
 IV.骨軟骨腫
 Ⅴ.多発性骨軟骨腫
 VI.軟骨芽細胞腫
 VII.軟骨粘液線維腫

5.悪性軟骨性腫瘍
 Ⅰ.軟骨肉腫
 II.脱分化型軟骨肉腫
 III.淡明細胞型軟骨肉腫
 IV.間葉性軟骨肉腫
 Ⅴ.骨膜性軟骨肉腫

6.骨巨細胞腫
 Ⅰ.骨巨細胞腫
 II.悪性骨巨細胞腫

7.Ewing肉腫ファミリー腫瘍

8.線維性・線維組織球性腫瘍
 Ⅰ.非骨化性線維腫
 II.良性線維性組織球腫
 III.筋線維腫症
 IV.類腱線維腫
 Ⅴ.線維肉腫
 VI.悪性線維性組織球腫

9.線維・骨形成病変
 Ⅰ.線維性骨異形成
 II.骨線維性異形成
 III.骨化性線維腫

10.骨脈管性腫瘍
 Ⅰ.血管腫
 II.血管腫症
 III.広範骨融解
 IV.リンパ管腫・リンパ管腫症
 Ⅴ.グロームス腫瘍
 VI.血管内皮腫
 VII.類上皮血管内皮腫
 VIII.血管肉腫

11.脊索細胞性腫瘍
 Ⅰ.遺残脊索
 II.良性脊索細胞腫
 III.脊索腫
 IV.軟骨様脊索腫
 Ⅴ.脱分化型脊索腫
 VI.異型脊索腫

12.長管骨アダマンチノーマと関連病変
 Ⅰ.骨線維性異形成
 II.長管骨アダマンチノーマ
 III.骨線維性異形成様アダマンチノーマ

13.造血器系腫瘍
 Ⅰ.骨髄腫
 II.悪性リンパ腫
 III.Langerhans細胞組織球症
 IV.Erdheim─Chester病
 Ⅴ.巨大なリンパ節腫大を伴う洞組織球症
 VI.肥満細胞症

14.その他の骨腫瘍
 Ⅰ.脂肪性腫瘍
  1.骨脂肪腫
  2.脂肪肉腫
 II.神経性腫瘍
  1.神経鞘腫
  2.神経線維腫
  3.悪性末梢神経鞘腫瘍
 III.平滑筋腫
 IV.平滑筋肉腫
 Ⅴ.横紋筋肉腫
 VI.腫瘍性骨軟化症
 VII.胸壁過誤腫
 VIII.線維軟骨性間葉腫
 IX.乳幼児色素性神経外胚葉性腫瘍
 Ⅹ.粘液腫・線維粘液腫
 XI.黄色腫
 XII.悪性間葉腫
 XIII.骨に発生する軟部腫瘍

15.腫瘍様病変
 Ⅰ.単発性骨嚢腫
 II.動脈瘤様骨嚢腫
 III.巨細胞修復性肉芽腫
 IV.骨内ガングリオン
 Ⅴ.類表皮嚢胞
 VI.爪下外骨腫
 VII.傍骨性骨軟骨異型増生
 VIII.FLORID REACTIVE PERIOSTITIS
 IX.骨梗塞
 Ⅹ.骨Paget病
 XI.褐色腫(上皮小体機能亢進症)
 XII.アミロイド腫瘍
16.転移性骨腫瘍
参考文献
索引

<著者情報・author information>
石田 剛(イシダ ツヨシ:Tsuyoshi ISHIDA)
国立国際医療研究センター国府台病院中央検査部部長

Links(Author's world・著作とその世界)
文光堂(BUNKODO)
J-GLOBAL(石田 剛)
国立国際医療研究センター国府台病院(KohnodaiHospital, National Center for Global Health and Medicine)
病理診断コンサルテーション・サービス(国立がん研究センター がん対策情報センター がん情報サービス)

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